10/30 18:29

東京マーケット・サマリー(30日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/29 18:17

東京マーケット・サマリー(29日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/26 19:48

国内債は増加、金利上昇局面で超長期債に入れ替え=住友生命計画

住友生命保険は、2018年度下期の一般勘定運用計画で、国内債券を増加させる計画を示した。金利上昇局面で円建て超長期債への入れ替えを積み増す方針だ。為替ヘッジ付き外債は、ヘッジコストの高いドル以外への通貨分散を図る。オープン外債は大幅に円高が進行する局面で投資を拡大させる。外国債券全体では増加の計画となっている。

10/25 18:20

オープン外債増加、ヘッジ付外債からの入れ替え推進=明治安田生命運用計画

明治安田生命は25日発表した2018年度下期の運用計画で、オープン外債残高を増加させる方針を示した。米ドルを中心に円高局面をとらえて積み増すほか、ヘッジ付外債との入れ替えも実施する。円建債券は横ばいを計画するが、10月以降は超長期の買い入れを実施した。クレジット資産については引き続き積み増しを継続する。

10/25 18:14

東京マーケット・サマリー(25日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/25 11:39

新規資金は1.5兆円弱、半分超を円金利資産に=かんぽ生命・18年度下期運用計画

かんぽ生命保険は、2018年度下期の資産運用方針で、新規資金1.5兆円弱のうち、半分超を日本国債を含む円金利資産に投資する方針を示した。ヘッジ外債は残高増を見込むが、上期に前倒しで投資したことに加えて、ヘッジコストの高止まりを受けて上期に比べて抑制する姿勢。オープン外債は横ばいの計画だが、一時的に円高に振れる局面で積み増しを検討。収益拡大に向けてオルタナティブ投資を増やす。

10/24 18:24

東京マーケット・サマリー(24日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/23 18:17

東京マーケット・サマリー(23日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/22 18:40

東京マーケット・サマリー(22日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/22 18:13

円建て超長期債、消去法的な投資も=18年度下期・富国生命運用計画

富国生命保険の2018年度下期の一般勘定の運用方針では、円建て超長期債投資を行う可能性がある。金利水準はまだ低いものの、持続的な円高進行などで外債への投資が難しくなるような場合に、消去法的に資金を振り向ける見通しだ。一方、外部環境が不透明であるとして、外債は為替ヘッジ付き、オープンともに横ばいを予定している。

10/18 18:14

東京マーケット・サマリー(18日)

午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点とほぼ同水準の112円後半。海外市場でドルが上昇した流れを受けて、112.74円まで上値を伸ばし、1週間ぶりの高値を付けたが、その後は戻り売りに押されて小幅に反落した。

10/18 16:01

ドル112円半ば、トルコリラは暴落前の水準回復

午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、小幅にドル安/円高の112円半ば。海外市場でドルが上昇した流れを受けて、112.74円まで上値を伸ばし、1週間ぶりの高値を付けたが、その後は戻り売りに押されて小幅に反落した。

10/18 16:01

ドル112円半ば、トルコリラは暴落前の水準回復

午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、小幅にドル安/円高の112円半ば。海外市場でドルが上昇した流れを受けて、112.74円まで上値を伸ばし、1週間ぶりの高値を付けたが、その後は戻り売りに押されて小幅に反落した。

10/17 12:25

正午のドルは112円前半、警戒モード引きずる

正午のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、若干ドル高/円安の112.36/38円。

10/11 15:20

ドル一時111.96円、3週間ぶり安値

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点から小幅安の112円前半。東京市場では一時111.96円まで下落し、9月18日以来約3週間ぶり安値をつけた。

10/11 12:43

正午のドルは112円前半、一時112円割れ3週間ぶり安値

正午のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、ドル安/円高の112.10/12円。

10/06 06:53

NY市場サマリー(5日)

<為替> ドルがやや軟化した。朝方発表された9月の米雇用統計で雇用者数の増加が予想を下回り、前年比の賃金の伸びもやや失速したことで、インフレが大きく押し上げられるとの観測が後退したことが背景。

10/06 06:51

ドル軟調、雇用統計受けインフレ高進懸念が後退=NY市場

ニューヨーク外為市場では、ドルがやや軟化した。朝方発表された9月の米雇用統計で雇用者数の増加が予想を下回り、前年比の賃金の伸びもやや失速したことで、インフレが大きく押し上げられるとの観測が後退したことが背景。

10/06 03:19

米雇用統計、9月は就業者の伸び鈍化 失業率は3.7%に改善

米労働省が5日発表した9月の雇用統計は、非農業部門の雇用者数が13万4000人増となり、市場予想の18万5000人増を大幅に下回った。1年ぶりの小幅な増加にとどまった。ハリケーン「フローレンス」の影響が出たとみられる。一方、失業率は0.2%ポイント低下の3.7%と、約49年ぶりの水準に改善し、労働市場が一段と引き締まっていることを示した。失業率の市場予想は3.8%だった。

10/05 12:14

正午のドルは113円後半、円が底堅い動き

正午のドルは前日NY市場終盤の水準からほぼ変わらずの113円後半。注目の9月米雇用統計の発表を今夜に控え、値動きは限られた。午前の値幅は上下26銭だった。

10/03 18:22

東京マーケット・サマリー・最終(3日)

午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べて小幅ドル高/円安の113円後半。前日海外で円が買われた流れを引き継ぎ上値の重い展開だったが、イタリアの予算編成に関する一部報道を受けてやや持ち直した。

10/03 16:05

ドル113円後半、ユーロ反発

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点とほぼ変わらずの113円後半。前日海外で円が買われた流れを引き継ぎ上値の重い展開だったが、イタリアの予算編成に関する一部報道を受けてやや持ち直した。

10/02 18:27

東京マーケット・サマリー(2日)

午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点より小安い113円後半。日中は一時114円台へ再度乗せるなど、11カ月ぶり高値圏で底堅い動きが続いた。

10/02 16:11

ドルは113円後半、一時114円台に再度乗せ高値圏で推移

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点から小幅安の113円後半。日中は一時114円台へ再度乗せるなど、11カ月ぶり高値圏で底堅い動きが続いた。

10/01 18:20

東京マーケット・サマリー(1日)

午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べてドル高/円安の114円前半。一時114.05円まで上昇した。市場では実需の買いに加え、114円前半に控えるドル買いを誘発するストップロスを狙った買い仕掛けも指摘されている。

10/01 15:20

ドル一時113.96円、11カ月ぶり高値

午後3時のドル/円は、前週末ニューヨーク市場の午後5時時点から小幅高の113円後半。一時113.96円まで上昇し、昨年11月9日以来11カ月ぶり高値を更新した。

10/01 12:17

正午のドルは113円後半、原油高や米長期金利上昇でしっかり

正午のドル/円は、28日のニューヨーク市場午後5時時点に比べ、小幅にドル高/円安の113.91/93円。ドルは一時、約11カ月ぶり高値となる113.96円まで上昇した。

09/28 18:55

焦点:理由なきドル高、高値更新でも上値の重さ変わらず

ドル/円<JPY=EBS>が年初来高値を更新した。日米首脳会談や米連邦公開市場委員会(FOMC)を大過なく終え、リスクオンムードが再来し、円安地合いを支えている。しかし、対米輸出を対象にした自動車関税の行方など先行きには不透明要因も多く、大幅な上値追いには懐疑的な声も少なくない。実際、高値更新後も年初来のドル/円の値幅は、過去最小のままだ。

09/28 18:55

焦点:理由なきドル高、高値更新でも上値の重さ変わらず

ドル/円<JPY=EBS>が年初来高値を更新した。日米首脳会談や米連邦公開市場委員会(FOMC)を大過なく終え、リスクオンムードが再来し、円安地合いを支えている。しかし、対米輸出を対象にした自動車関税の行方など先行きには不透明要因も多く、大幅な上値追いには懐疑的な声も少なくない。実際、高値更新後も年初来のドル/円の値幅は、過去最小のままだ。

09/28 17:11

日本円とタイバーツのクロス取引が可能に=トムソン・ロイター

トムソン・ロイター・ジャパンは27日、日本円とタイバーツのクロス取引が可能になったと発表した。これまでは、ドル/タイバーツ<THB=TH>とドル/円<JPY=EBS>の2つの取引が必要だったが、両通貨が直接、取引されることで、効率性と流動性、透明性が確保されることになる。

09/28 17:11

日本円とタイバーツのクロス取引が可能に=トムソン・ロイター

トムソン・ロイター・ジャパンは27日、日本円とタイバーツのクロス取引が可能になったと発表した。これまでは、ドル/タイバーツ<THB=TH>とドル/円<JPY=EBS>の2つの取引が必要だったが、両通貨が直接、取引されることで、効率性と流動性、透明性が確保されることになる。

09/27 15:59

ドル112円半ば、2カ月ぶり高値から反落

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点から小幅安の112円半ば。海外市場でつけた2カ月ぶり高値から反落し、日中は一進一退となった。

09/27 12:23

正午のドルは112円後半、FOMCの結果は消化不良気味

正午のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べわずかにドル高/円安の112.79/81円。

09/26 18:30

東京マーケット・サマリー(26日)

午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べて小幅ドル安/円高の112円後半。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果やパウエルFRB議長の記者会見を控え、様子見ムードが広がった。

09/26 15:31

ドル112円後半、FOMC待ちで様子見広がる

午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点とほぼ変わらずの112円後半。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果やパウエルFRB議長の記者会見を控え、様子見ムードが広がった。

09/25 18:29

東京マーケット・サマリー(25日)

午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べてややドル高/円安の112円後半。連休明けの五・十日ということもあり、仲値付近に輸入企業のドル買い/円売りが膨らんだ。一時113円ちょうどまで上昇し約2カ月ぶりの高値をつけたが、その後は日米通商協議(FFR)を控えて様子見ムードが強まった。

09/25 18:29

東京マーケット・サマリー(25日)

午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べてややドル高/円安の112円後半。連休明けの五・十日ということもあり、仲値付近に輸入企業のドル買い/円売りが膨らんだ。一時113円ちょうどまで上昇し約2カ月ぶりの高値をつけたが、その後は日米通商協議(FFR)を控えて様子見ムードが強まった。

09/21 18:12

東京マーケット・サマリー(21日)

午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べてドル高/円安の112円後半。前日112円半ばの壁を上抜けたことで上昇に弾みがついたものの、リスクオンの環境下でドルと円が同時に売られているため、クロス円の上昇幅に比べてドル/円の上昇は限られた。とはいえ目線は上向きで113円台が視野に入ってきた。

09/20 18:38

東京マーケット・サマリー(20日)

午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点より小幅安の112円前半。自民党総裁選では安倍首相が圧勝したものの、石破元幹事長が善戦したことで、やや円高気味になっている。この日は期末を控えた輸出企業のドル売りもみられ、ドルは上値の重さが意識されている。

09/20 15:35

112円前半、安倍首相の総裁選圧勝でも円安進まず

午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、若干ドル安/円高の112円前半。自民党総裁選では安倍首相が圧勝したものの、石破元幹事長が善戦したことで、やや円高気味になっている。この日は期末を控えた輸出企業のドル売りもみられ、ドルは上値の重さが意識されている。

09/18 12:28

正午のドルは111円後半、米が対中追加関税第3弾を決定

正午のドルは、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、若干ドル高/円安の111.97/98円付近。

09/14 16:12

ドルは111円後半、112円台に定着はできず

午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、若干ドル安/円高の111円後半。海外市場で円が売られた流れを引き継いで、ドルは一時112.08円と1カ月半ぶり高値に乗せたが、112円台では実需の売りなどに行く手を阻まれ、112円を維持することはできなかった。

09/12 18:27

東京マーケット・サマリー(12日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

09/11 18:11

東京マーケット・サマリー(11日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

09/11 15:30

ドル111円半ば、ユーロや英ポンドが続伸

午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、ドル高/円安の111円半ば。ドルは仲値にかけて実需の買いのほか、半導体大手企業が米国の半導体メーカーの買収を決議したとの報道、さらに報道に便乗した投機筋の買いなどで111円前半で上昇し、5日ぶりの高値をつけた。

09/10 18:24

東京マーケット・サマリー(10日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

09/10 15:24

ドル110円後半、貿易摩擦懸念で円堅調

午後3時のドル/円は、前週末ニューヨーク市場の午後5時時点から小幅安の110円後半。トランプ米大統領が対日貿易協議に言及したことなどを受けて、円が底堅い展開となった。

09/10 12:22

正午のドルは111円付近、方向感に乏しい値動き

正午のドル/円は、7日のニューヨーク市場午後5時時点とほぼ同水準の111.01/03円付近。

09/08 07:12

NY市場サマリー(7日)

<為替> 8月の米雇用統計で雇用の伸びが加速したことを受け、ドルが幅広い通貨に対して上昇した。ただ、米中貿易摩擦への懸念は根強かった。

09/08 07:10

計画通りの米利上げ適切、雇用統計受け=クリーブランド連銀総裁

米クリーブランド地区連銀のメスター総裁は7日、景気過熱の兆候がまだ見られず、雇用が伸び続け賃金上昇率も数年ぶりの大きさとなった状況を踏まえ、連邦準備理事会(FRB)が計画通り利上げを行うことになるとの認識を示した。