02/22 18:18

東京マーケット・サマリー(22日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

02/22 17:45

ドル110円後半、値動き狭く方向感乏しい

午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、わずかにドル高/円安の110円後半。きょう22日は手掛かり材料に乏しい中、主要通貨の動きが全般に鈍かった。仲値にかけては実需の買いがドルを下支えしたほか、係争中だった米半導体大手と中国国有半導体メーカーが和解するとの報道を受け、ドルが若干強含む場面もあった。

02/21 18:15

東京マーケット・サマリー(21日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

02/21 18:15

東京マーケット・サマリー(21日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

02/21 15:33

ドル110円後半、米中交渉の主要分野で覚書準備

午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、わずかにドル安/円高の110円後半。朝方の取引でドルは実需の売りなどに押され一時110円半ばまで下落したが、米中貿易交渉の主要な構造問題で6つの覚書が準備されているとの報道が伝わると、米長期金利が上昇し、それに呼応して110.85円まで上昇した。

02/21 15:33

ドル110円後半、米中交渉の主要分野で覚書準備

午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、わずかにドル安/円高の110円後半。朝方の取引でドルは実需の売りなどに押され一時110円半ばまで下落したが、米中貿易交渉の主要な構造問題で6つの覚書が準備されているとの報道が伝わると、米長期金利が上昇し、それに呼応して110.85円まで上昇した。

02/20 18:18

東京マーケット・サマリー(20日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

02/20 15:24

ドル一時110.93円、1週間ぶり高値

午後3時のドル/円は、前日NY市場の午後5時時点から小幅高の110円後半。実需や短期筋の買いで1週間ぶり高値をつけたが、特段の手がかりのない買いは長続きせず、その後は伸び悩んだ。

02/19 18:10

東京マーケット・サマリー(19日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

02/19 15:39

ドル110円半ば、小動きが続く

午後3時のドル/円は、前日東京市場の午後5時時点とほぼ変わらずの110円半ば。米休場明けの取引は手がかり難が続き、主要通貨は全般小動きだった。

02/19 12:53

焦点:豪中銀が1月円急騰を分析、フラッシュクラッシュが日本早朝の訳

オーストラリア準備銀行(中央銀行、RBA)が今年1月の円急騰を分析し、話題になっている。グローバルな金融市場で取引が少なくなる日本時間の早朝に「フラッシュクラッシュ」が起きやすいと指摘。日本の個人投資家のポジションにも一因があるという。今年のゴールデン・ウィークは異例の10連休であり、再び急激な円高が進む可能性があると警戒されている。

02/18 18:16

東京マーケット・サマリー(18日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

02/18 15:41

ドル110円半ば、米休場で膠着

午後3時のドル/円は、前週末ニューヨーク市場の午後5時時点とほぼ変わらずの110円半ば。目立ったニュースのない中、米国の休場を控えて取引を見送る参加者が多く、膠着が続いた。

02/15 18:24

東京マーケット・サマリー(15日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

02/15 15:32

ドル110円前半、米中経済の減速懸念で円買い進む

午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、若干ドル安/円高の110円前半。目先のサポートとみられていた110.35円を割り込んだドルは、米国や中国の景気減速懸念を背景に110.26円まで下落したが、午後にはドル売りが一巡し、110円前半で下げ止まった。

02/15 15:32

ドル110円前半、米中経済の減速懸念で円買い進む

午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、若干ドル安/円高の110円前半。目先のサポートとみられていた110.35円を割り込んだドルは、米国や中国の景気減速懸念を背景に110.26円まで下落したが、午後にはドル売りが一巡し、110円前半で下げ止まった。

02/14 18:14

東京マーケット・サマリー(14日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

02/14 12:27

正午のドルは110円後半、中身の無い米中合意懸念も

正午のドル/円は、前日のニューヨーク市場午後5時時点に比べわずかにドル安/円高の110.95/97円。

02/13 18:24

東京マーケット・サマリー(13日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

02/12 18:16

東京マーケット・サマリー(12日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

02/12 12:18

正午のドルは110円半ば、米国境警備予算巡る協議で「原則合意」

正午のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、若干ドル高/円安の110.46/48円。

02/09 04:33

カナダ雇用統計は予想上回る、中銀3月会合なお金利据え置き見通し

カナダ銀行(中央銀行)は、雇用統計が市場予想を上回り、景気の力強さを示したにもかかわらず、来月の金融政策決定会合で政策金利を据え置く見通しだ。

02/08 18:12

東京マーケット・サマリー(8日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

02/07 18:14

東京マーケット・サマリー(7日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

02/06 18:34

東京マーケット・サマリー(6日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

02/05 18:18

東京マーケット・サマリー(5日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

02/05 16:09

焦点:インバウンド消費が急減速、中国の新EC法や景気減速など三重苦

中国の法令変更が、日本の消費に影を落とし始めている。今年1月施行の中国電子商取引法(新EC法)では、海外で購入した商品を転売する者が同法の規制対象となり、転売目的の商品購入にブレーキがかかっている。中国経済の減速や円高・元安も重なり、インバウンド消費の先行きは、急速に不透明感が増している。

02/05 15:33

ドル109円後半、年初来高値圏で底堅い

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点とほぼ変わらずの109円後半。東京市場でも一時110円台へ乗せ、前日海外市場でつけた年初来高値へ迫る場面があった。

02/05 12:27

正午のドルは110円付近、110円を挟んだもみ合い

正午のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、若干ドル高/円安の109.96/98円。ほとんどのアジア市場が祭日で休場となったこの日は、全般に取引が低調だった。

02/05 07:34

NY市場サマリー(4日)

<為替> ドルが上昇し、対円で一時110円台に値上がりした。前週末の底堅い雇用統計が引き続きドル買い要因になったほか、リスク選好の改善に伴い安全とみられる円への買いが後退した。ユーロ圏経済を巡る懸念からユーロは軟調だった。

02/05 06:01

ドル一時110円台に上昇、前週末の雇用統計が依然後押し=NY市場

ニューヨーク外為市場ではドルが上昇し、対円で一時110円台に値上がりした。前週末の底堅い雇用統計が引き続きドル買い要因になったほか、リスク選好の改善に伴い安全とみられる円への買いが後退した。ユーロ圏経済を巡る懸念からユーロは軟調だった。

02/04 18:14

東京マーケット・サマリー(4日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

02/02 08:03

NY市場サマリー(1日)

<為替> 米雇用統計と米ISM製造業景気指数が堅調だったことをドルが対円で上昇し、1日の上昇としては約1カ月ぶりの大きさとなった。ただ雇用統計で賃金の伸びが軟調だったため、ドルの上昇は幾分抑制された。

02/02 08:03

NY市場サマリー(1日)

<為替> 米雇用統計と米ISM製造業景気指数が堅調だったことをドルが対円で上昇し、1日の上昇としては約1カ月ぶりの大きさとなった。ただ雇用統計で賃金の伸びが軟調だったため、ドルの上昇は幾分抑制された。

02/02 07:43

ドル上昇、雇用統計など堅調な米指標受け=NY市場

ニューヨーク外為市場では、米雇用統計と米ISM製造業景気指数が堅調だったことを受けドルが対円で上昇し、1日の上昇としては約1カ月ぶりの大きさとなった。ただ雇用統計で賃金の伸びが軟調だったため、ドルの上昇は幾分抑制された。

02/02 07:43

ドル上昇、雇用統計など堅調な米指標受け=NY市場

ニューヨーク外為市場では、米雇用統計と米ISM製造業景気指数が堅調だったことを受けドルが対円で上昇し、1日の上昇としては約1カ月ぶりの大きさとなった。ただ雇用統計で賃金の伸びが軟調だったため、ドルの上昇は幾分抑制された。

02/02 05:41

米1月雇用統計30.4万人増、政府閉鎖響かず 労働参加率5年ぶり高水準

米労働省が1日発表した1月の雇用統計は、非農業部門の雇用者数が30万4000人増加し、2018年2月以来、11カ月ぶりの大幅な伸びとなった。市場予想は16万5000人増だった。米連邦準備理事会(FRB)が今後の景気見通しを理由に利上げに慎重な姿勢を示す中でも経済が基調的な底堅さを保っていることを示唆した。

02/02 00:09

金利先物市場で年内の利下げ確率低下、堅調な雇用統計で

米雇用統計の発表を受け、短期金利先物市場が織り込む年内の利下げ確率は約20%に低下した。当初は約33%まで上昇していた。

02/01 18:21

東京マーケット・サマリー(1日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

01/31 18:21

東京マーケット・サマリー(31日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

01/30 18:11

東京マーケット・サマリー(30日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

01/29 18:18

東京マーケット・サマリー(29日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

01/28 18:19

東京マーケット・サマリー(28日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

01/28 12:24

ドル109円前半、FOMC控えて上値が重い

正午のドル/円は、25日のニューヨーク市場午後5時時点に比べ、小幅にドル安/円高の109.31/33円。

01/25 18:16

東京マーケット・サマリー(25日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

01/25 18:16

東京マーケット・サマリー(25日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

01/25 08:05

焦点:米政府閉鎖が経済指標に生む空白、雇用統計への影響は

2カ月目に突入する米政府機関の一部閉鎖によって、重要な経済指標の公表が遅れており、投資家や企業は、本能やひらめきに頼って大事な判断を下さざるを得ない状況に追い込まれている。

01/24 18:12

東京マーケット・サマリー(24日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

01/24 15:29

ドル109円後半でもみ合い、ドラギ発言に注目

午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、わずかにドル高/円安の109円後半。前日の海外市場でドルは110円にワンタッチしたものの、その後急落したことで、この日の市場では気迷い気分が広がった。市場は欧州中央銀行(ECB)理事会後のドラギ総裁の会見に関心を寄せている。

01/24 11:52

豪就業者数、12月は前月比+2.16万人 失業率は6年半ぶり低水準

オーストラリア連邦統計局が24日発表した12月の雇用統計は、就業者数が増加し、失業率も改善した。労働市場の強さを示す内容で、オーストラリア準備銀行(RBA)の安心材料になりそうだ。