10/21 18:26

東京マーケット・サマリー(21日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/21 12:09

正午のドルは108円半ば、円高進行は限定的

正午のドルは前週末NY市場終盤の水準とほぼ変わらずの108円半ば。英国の欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)問題の不透明感を警戒する形で、早朝の取引で一時108.28円まで下落。1週間ぶり安値を更新したが、その後は下げ渋った。

10/18 18:27

東京マーケット・サマリー

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/18 13:27

焦点:斜陽のドル/円、取引減止まらず 値動き乏しく魅力低下

為替市場でドル/円の存在感が低下している。取引高は依然としてユーロ/ドルに次ぐ第2位だが、最近の調査では主要通貨間で唯一、減少傾向に歯止めがかかっていないことがわかった。主因と考えられているのは、値動きの悪さ。今年も年間値幅が過去最低を更新する見通しであるなど動きが乏しく、投資対象としての魅力が低下。投資の減少が値動きを抑制するという循環に陥っている。

10/17 18:46

東京マーケット・サマリー

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/16 12:14

正午のドルは108円後半、クロス円の下落に連れ安

正午のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、ドル安/円高の108.68円付近。前日大幅高となった英ポンド/円やユーロ/円などがこの日は反落に転じたことで、ドル/円も足を引っ張られ、仲値公示を挟んで2回、108.60円の安値をつけた。

10/16 00:31

マイナス金利政策、日銀には慎重さ求めたい=藤原みずほ銀頭取

みずほ銀行の藤原弘治頭取はロイターとのインタビューで、日銀が2016年1月に追加緩和策として導入を決めたマイナス金利政策を巡って「副作用が効果を上回っていないかは、これまで以上に慎重に吟味する必要がある」と語った。政策余地が限られる現状では「(金利の)深掘りに慎重さを求めたい」との認識も、併せて示した。

10/15 18:21

東京マーケット・サマリー

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/15 18:21

東京マーケット・サマリー

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/11 18:32

東京マーケット・サマリー(11日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/11 18:32

東京マーケット・サマリー(11日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/11 15:30

ドル108円付近、10日ぶり高値から反落

午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点とほぼ同水準の108円付近。米中閣僚級通商協議1日目の交渉は極めて良好だったとのトランプ米大統領の発言や実需のドル買いを受け、ドルは10日ぶり高値となる108.13円まで上昇した。しかし、108円台では実需の売りや戻り売りが優勢となり押し戻された。

10/10 18:12

東京マーケット・サマリー(10日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/09 18:15

東京マーケット・サマリー(9日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/09 15:39

ドル107円前半、米中通商協議の行方に関心

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点に比べ若干ドル高/円安の107円前半。市場の関心は10日から始まる閣僚級の米中通商交渉の行方に注がれているが、足元で米国が中国による人権弾圧を問題視して措置を講じていることもあり、警戒感が広がっている。

10/08 18:24

東京マーケット・サマリー(8日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/08 12:42

正午のドルは107円前半、米中協議結果待ちで方向感に乏しい

正午のドル/円はニューヨーク市場午後5時時点に比べ、若干ドル高/円安の107.36/38円。多くの市場参加者が10―11日にワシントンで開かれる閣僚級の米中通商協議の結果待ちとなる中、ドル/円は方向感に乏しい値動きとなった。

10/07 19:45

ドル106円後半、早朝の円高は一服

午後3時のドル/円は、前週末ニューヨーク市場の午後5時時点とほぼ変わらずの106円後半。米中対立への警戒感から早朝に一時円高が進んだが、勢いは続かなかった。

10/07 18:25

東京マーケット・サマリー(7日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/07 12:34

正午のドルは106円後半、様子見ムード広がり動意薄

正午のドル/円は、4日のニューヨーク市場午後5時時点に比べ、若干ドル安/円高の106.78/80円。

10/05 07:29

NY市場サマリー(4日)

<為替> ドルが小幅下落。9月の米雇用統計を受けて取引序盤には上昇したが、米国の政局リスクや米中通商協議の行方などを巡る懸念が重しとなった。

10/05 07:29

NY市場サマリー(4日)

<為替> ドルが小幅下落。9月の米雇用統計を受けて取引序盤には上昇したが、米国の政局リスクや米中通商協議の行方などを巡る懸念が重しとなった。

10/05 07:21

好悪入り交じる米雇用統計、FRB当局者の見解なお分かれる

9月の米雇用統計は非農業部門の雇用者数が緩やかな伸びを示した。これは製造業の軟調さが経済全体に広がっている兆しを示している可能性がある一方で、雇用の伸び鈍化は予想の範囲内で基本的には労働市場は健全であることが単に示されただけかもしれない。

10/05 07:21

好悪入り交じる米雇用統計、FRB当局者の見解なお分かれる

9月の米雇用統計は非農業部門の雇用者数が緩やかな伸びを示した。これは製造業の軟調さが経済全体に広がっている兆しを示している可能性がある一方で、雇用の伸び鈍化は予想の範囲内で基本的には労働市場は健全であることが単に示されただけかもしれない。

10/05 07:16

ドル小幅下落、米政局懸念で 雇用指標受け序盤は上昇=NY外為

終盤のニューヨーク外為市場ではドルが小幅下落。9月の米雇用統計を受けて取引序盤には上昇したが、米国の政局リスクや米中通商協議の行方などを巡る懸念が重しとなった。

10/05 07:16

ドル小幅下落、米政局懸念で 雇用指標受け序盤は上昇=NY外為

終盤のニューヨーク外為市場ではドルが小幅下落。9月の米雇用統計を受けて取引序盤には上昇したが、米国の政局リスクや米中通商協議の行方などを巡る懸念が重しとなった。

10/05 04:59

金融政策、労働市場引き締まり継続に大きな役割=米ミネアポリス連銀総裁

ミネアポリス地区連銀のカシュカリ総裁は4日、労働市場の支援に向け緩和的な金融政策に対する支持を表明した。ただ、この日に発表された9月の米雇用統計を受けた自身の金融政策に対する考えには直接言及しなかった。

10/05 04:54

米雇用、9月は緩やかな伸び 失業率は50年ぶり低水準の3.5%

米労働省が4日発表した9月の雇用統計は、非農業部門の雇用者数が前月から13万6000人増と、緩やかな伸びとなった。市場予想は14万5000人増だった。失業率は前月の3.7%から3.5%へ低下し、1969年12月以来、約50年ぶりの低水準となった。貿易摩擦が続く中、景気後退入りへの懸念が和らぐ可能性がある。

10/05 00:22

米FRB、雇用統計好調でも追加利下げ必要=ナバロ大統領補佐官

ナバロ米大統領補佐官(通商製造政策局長)は4日、米国では失業率が低下し、雇用も安定的に伸びているものの、連邦準備理事会(FRB)の一段の利下げが阻まれてはならないとの考えを示した。

10/04 23:59

年内の米利下げ確率が低下、9月失業率が50年ぶり低水準

米労働省が4日発表した9月の雇用統計で失業率が3.5%と50年ぶりの低水準に低下したことを受け、短期金利先物市場が織り込む年内の利下げ確率が低下した。

10/04 18:26

東京マーケット・サマリー

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/04 15:58

ドル106円後半、米雇用統計待ち

午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、若干ドル安/円高の106円後半。米国の景気後退懸念が広がり米長期金利が低下してドル安が進んだ海外市場の流れを引き継いでドルの上値が重かったが、下値は資本筋とみられる買いに支えられた。市場の関心は今夜の米雇用統計に注がれている。

10/04 12:13

正午のドルは106円後半、米雇用統計控え下げ渋り

正午のドルは前日NY市場終盤の水準から小幅安の106円後半。上値は重かったが、前日海外市場でつけた1カ月ぶり安値には至らなかった。

10/03 18:11

東京マーケット・サマリー

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/02 18:16

東京マーケット・サマリー

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/02 16:17

ドル107円後半、切り返す勢いなし

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点と変わらずの107円後半。海外市場で急落したドルは下げ止まったものの、切り返す勢いはほとんどなかった。ドルの日中高値は107.89円にとどまった。

10/02 12:11

正午のドルは107円後半、下げ一服だが戻りも鈍い

正午のドル/円はニューヨーク市場午後5時時点とほぼ同水準の107.78円付近。 ユーロは、前日1.0879ドルと2年5カ月ぶり安値まで下落したが、きょうは1.09ドル前半を中心とする小動きとなった。

10/01 18:58

アングル:「安心感」消えた円債市場、進まぬ円高が警戒感強める

円債市場から「安心感」が消えた。以前はマイナス金利の国債を買っても、日銀がより低い金利(高い価格)で買い取ってくれるという安心感が投資家にあった。しかし、日銀がオペの減額や見送りを示唆する中で、警戒感が広がり始めている。円金利上昇にもかかわらず円高が起きないことも大胆なオペ減額を想定させる要因だ。

10/01 18:19

東京マーケット・サマリー

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

10/01 15:40

ドル108円前半、1週間半ぶり高値

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点から小幅高の108円前半。前日から続くドルの堅調地合いは変わらず、東京市場でも一時108.29円まで上昇。9月19日以来1週間半ぶり高値をつけた。

09/30 18:38

東京マーケット・サマリー(30日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

09/30 07:28

ECBの追加緩和策、デフレリスク対応に必要=イタリア中銀総裁

欧州中央銀行(ECB)理事会メンバーのビスコ・イタリア中銀総裁は28日、ECBが最近決定した金融緩和措置について、ユーロ圏のデフレリスクへの対応に必要との見解を示した。

09/27 18:20

東京マーケット・サマリー(27日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

09/27 18:20

東京マーケット・サマリー(27日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

09/26 18:22

東京マーケット・サマリー

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

09/26 15:34

ドル107円後半、新規材料難で小動き

午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点と比べ、若干ドル安/円高の107円後半。前日の海外市場ではドルが全面高となったが、この日の東京市場にドル買い機運は引き継がれず、新規材料難から方向感に乏しい小幅な値動きとなった。

09/25 19:11

東京マーケット・サマリー

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

09/25 16:04

日銀の追加緩和、政策の持続性強化する措置が重要=政井審議委員

政井貴子日銀審議委員は25日、三重県津市で記者会見し、追加緩和に当たっては政策のベネフィットとコストを十分検討した上で、政策の持続性を強化するような措置を実施することが重要だと述べた。黒田東彦総裁が前日の会見で「追加緩和策を仮にやるとなれば、当然、短中期の金利をさらに下げる必要がある」などと述べたことについては、一般論として発言したものだと指摘した。

09/25 15:36

ドル107円前半、海外勢のドル買い戻し広がる

午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、小幅にドル高/円安の107円前半。ドルは午前の取引で107円付近まで下落したが、安値では海外勢を中心にドルの買い戻しが広がった。海外投機筋の間では、日銀の追加緩和に対する期待が根強く、ドルが下がりにくい状況になっているという。ただ、ドルの上値は米経済の減速懸念やトランプ大統領の弾劾裁判のリスクなどで抑えられている。

09/24 19:53

東京マーケット・サマリー

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>